アウトドアレジャーに役立つアイテムを紹介

GARMIN(ガーミン) GPSMAP 60CSx 日本語版 42205



商品紹介
アウトドアとマリンのカテゴリーで人気の高かったGPSMAP60CSがリニューアルし、日常生活防水のハウジング内に地図転送及び軌跡ログ格納用に脱着可能なmicroSDカードを装備しました。
地図データ、ルートデータ、ポイントデータなどは高速のUSBインターフェースでパソコンと通信できます。
GPSエンジンは、高速測位・高感度で定評の有るSiRF StarIIIを採用することにより、峡谷や樹林帯の下でもGPS測位がしやすくなりました。
また、電子コンパスと気圧高度計が内蔵されているので、GPSデータと各センサのデータを併せて使うことができます。
日差しの下でも確認しやすいTFTディスプレイやオートルーティング機能は、登山だけでなく、バイクやモーターサイクルなどでもその性能を発揮します。

様々なシーンで役に立つ携帯型GPS



Mio DigiWalker GPS機能付きPDA Windows Mobile5.0PPC搭載 MioP350F

商品紹介
車、オートバイ、自転車、徒歩用GPSナビゲーションシステム搭載したスタイリッシュなデザインのGPS機能付きPDAです。
全国17万箇所の施設、お店、観光地などが検索できる。表示されている地図上で、周辺5km以内のジャンル別検索が可能です。
また、ジャンル別に住所検索しながら絞込み検索をすることもできます。



持ち歩いていつでも自分の位置を確認できる携帯型GPS

GPSと言えば車に搭載されている自分の居場所を確認する機能です。
このGPSを利用したカーナビゲーションシステムで、自分の居場所や目的地までのルート案内などをしてくれます。
ですから、カーナビがあれば自分の居場所と目的地までのルートが分かるので道に迷う心配はありません。

アウトドアレジャーのひとつとして山登りがありますが、山登りは道に迷ってしまう恐れがあります。
そんな時の為に地図を持っていくと思うのですが、山の中というのは街中と違って目印になる建物などがないので、地図を見ても自分が果たして今どこにいるのかよく分かりません。

道に迷ってしまったので、今来た道を引き返して帰ろうと思っても、引き返している時に分かれ道でまた間違えてしまう事も考えられます。
街中なら通りを歩いている人に道を聞く事ができますが、めったに人が通らないような山中では道を聞ける人もいません。そんな感じで道に迷っているとあっという間に日が沈む時間になってきます。
山に中には街中のように外灯やお店の明かりなんてないので、日が沈んだら真っ暗になってしまい、どうにも身動きが取れなくなってしまいます。

そんな目にあわないように、持っておくと便利なアイテムが携帯型のGPSです。
これは、コンパクトに持ち歩けるサイズのGPSを受信する機会で、液晶画面に映る画像を見ることで自分の現在地を正確に知る事が出来ます。

もちろん、この携帯型GPSはアウトドアの時だけでなく、街中を歩く時にも利用できます。
また、車と違って屋根がないオートバイはカーナビを装備するのが困難です。
そんなオートバイに乗って出かける時に、この携帯型GPSを持っていけば、道に迷った時に居場所を確認する事ができます。
またカーナビが搭載されていない車を運転する時も、この携帯型GPSがあると何かと便利です。

山登りなどのアウトドアレジャーで道に迷ってしまうのが心配という人は、この携帯型GPSを購入してはどうでしょうか。
GARMIN(ガーミン)

商品紹介
防水性やアウトドアでも視認性の良いカラーディスプレイ、microSDメモリによる大容量地図領域と軌跡ログ領域、ルート探索機能などさまざまな機能を搭載した携帯用GPSです。
情報ごとに色分けされた確認しやすい256色のカラーディスプレイは、太陽光の下でも視認性が確保されるような仕様になっています。
オートルート検索は、設定されたルートを外れた際は再探索をしますし、曲がり角に来ればアラーム音と共に交差点拡大表示にて進行方向を示します。
ミニUSBジャックでパソコンと接続すれば、地図データや軌跡データなどを高速に転送する事が可能です。